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サポートマトリクス

| ランタイム | バージョン | ステータス |

サポートマトリクス

ランタイム

ランタイム バージョン ステータス
Bun 1.4.x サポート(CI テスト済み、主対象)
Bun 1.3.x ベストエフォート(CI ではテストしない)
Node.js 22.x Lambda のみ(createLambdaHandler 経由)

データベース

データベース バージョン ステータス
PostgreSQL 14+ サポート(プライマリ)
SQLite 3.x サポート(Bun ネイティブ経由)
MySQL 8.x サポート(createMySqlDatabase 経由)
Aurora Serverless v2(Data API) PostgreSQL 14+ サポート(createAwsDataApiDatabase 経由)

ライブラリ

ライブラリ バージョン ステータス
Zod 4.x(zod 4 API) サポート。zod v3 API(zod@3 または zod/v3 サブパス)で書いたスキーマは、codegen・OpenAPI 生成・guren context が警告を出して受け付けません。詳しくはバリデーションを参照してください

オプションサービス

サービス バージョン 必須 用途
Redis 7.x 不要 キュー、キャッシュ、セッション、ブロードキャスト、レート制限

レンダリングモード

モード ステータス
SSR サポート(blog サンプルのデフォルト)
SPA サポート

CI カバレッジ

  • すべての PR: Bun 1.4.x で、Redis・PostgreSQL・MySQL のサービスを立てて統合テストを実行します
  • ナイトリー: Bun 1.4.x だけで実行します。PR と同じテストに加え、実データベースを使ったランタイム全体のスモークテスト、セキュリティ監査、雛形生成からビルドまでの E2E 検証を行います
  • リリース: 公開前にすべての検証を実行します